ファッション
興味がないのでよく分からないものの一つです。
自分の中での良いものの定義は、普遍的価値があるもの、多くの人に役立つもの、多くの人を感動させるもの、そして自分を磨くことでより高い価値が生まれるものなので、ファッションはどれにも当てはまらない、どうでも良いものなのです。
ファッションは、基本的に自己満足で、購入するだけのもの、他人の役に立つことは愚か、感動を与えることもないだろう。
そんなものに対するセンスを磨くことに罪悪感があって、そこにこだわる人達を軽蔑すらしてしまう。
そもそもファッションに対してそんな風に見てしまう根本原因は、流行があるからだと思う。これが普遍的価値を無くさせる。服やアクセサリーはそれ自体は立派な工芸品で、それを生み出す技術やセンスには価値があると思う。
ところが生み出された作品は、壊れたり汚れたりしていないのに、時と共に急速にその価値が下がる。流行ではないだけで。
最近出店した大型店舗のテナントは半数が服飾関係。そしてフリーマーケットで出品されるもののほとんどが同じく服飾関係。
大量に供給され短期間で用済みになる。価値の薄いものになっているのは、何かが間違っている気がしてならない。
自分は良い物を選んで、長く着続ける主義を通したい。センスがない、古い、と言われようとも。
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コメント
私は女性としてはファッションに疎いほうかも
そんなにこだわらないし・・・・
かわいい服とかは単純にかわいいと思うけど・・
新年会の話、昨日の初練習でTさんに聞いてみました
「え~~私はずかしいからパス~~」
・・っと言ってましたが・・どうしましょうw
投稿: あっくんのママ | 2010年1月11日 (月) 00時36分
ファッションてエコと正反対なのでいずれ廃れると思ってます。

興味がないんだから仕方がない。問題ありません
新年会は水面下で進行中の話ですが、ISHINの有志で23日に行うかも?来ます?
ぴよメンバーが増えれば、合同とすれば良い。アリだと思うけど
投稿: Hybrid | 2010年1月11日 (月) 22時26分