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2011年1月25日 (火)

メガネ

ついに、メガネを作りました。

最近、仕事で作業するのに手元が見づらくなり、老眼を自覚。
と言っても、見えないのはチップ部品に印刷された定数などの文字。

1.6×0.8mmの部品に印刷された3文字の数字が読めない。
メガネを外せば読めるが、その状態でCADモニターの回路図が読めない。同時に見比べるのにメガネを掛けたり外したり・・・。

非常に効率が悪いので、作業用メガネを作った訳です。

眼鏡屋で相談すると、さすがに万能なのは無理とのことで、手元を少し犠牲にして遠近両用にするか、手元を重視して近近にするかのどちらからしい。

市販の老眼鏡も幾つか試してみたが、自分の視力は左右が極端に違うため、既製品では合うはずもなく、使い物にはならなかった。

よって、精密な視力検査をして、レンズをカスタマイズ。近近仕様で作りました。遠くは現有のメガネでカバー出来るので、作業用メガネで割り切りました。

1週間で手元に届きました。フレームは赤紫のトラサルディ。ニョウボの見立てですなhappy01
結構気に入ってますが、フォルムは少し地味かも?作業用なのですぐにボロボロになる可能性あり。

境目のないレンズと言うより、度が連続的に変化するのでどこかでピントが合う感じです。下の方が手元で、上の方が2m先ぐらい。

キチンと視力測定をして作ったので、具合はよいです。左右の度がかなり違うのに、度の変化に左右の違和感が無く上出来!

ついに老眼鏡に頼るようになってしまったかgawk

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2011年1月23日 (日)

追突された

この間の月曜日の朝。出勤途中に後ろから追突されました。

大した被害はないので、ご心配なく。

信号待ち渋滞の最後尾で停車中に、後ろから近付いてくる車がミラーで視認。
そのスピードは、とても止まれるスピードではなかったのでヤバいと直感し、ブレーキを解除。対ショック体勢でシートに体を押しつけ、ぶつかるショックを待っていました。

案の定ぶつかって、前に少し押し出されたところで、柔らかく受け止めるようにブレーキング。
ぶつかるタイミングが少し遅れたので、相手はブレーキを掛けたとは思うが、ブレーキ痕はなかった。スキール音もしなかったので、ABSのお陰か?それともロックするまで踏めなかったのか?

こんな事も予想して前車との車間距離は空けて停車していたので、多重衝突は避けられました。ブレーキを解除しても衝突後のブレーキで対処出来る確信があったので、被害を最小限にできたと思います。

相手は19歳の女性。車は比較的上品なヤン車coldsweats01
ありがちなD社のムー○。コダワリが随所に見られる車でした。
車好きであることは一目瞭然。

こちらの車を見て、レア車であることは即座に理解した様子で、かなり動揺していました。

多分衝突時の速度は20~30Km/hぐらい。見た目の被害は、こちらのバンパーが裂けて、相手の車はボンネットが浮いてました。

その週に車検のためディーラーに入る予定でしたが、繰り上げてディーラー入り。

修理の詳細によれば、バンパーとマフラーの交換と、リアドアの塗装修理で済んだようです。

体の方は痛みはなかったけど、事故の前の週から肩の痛みで整骨院に通っていたので、事故後に診てもらったところ、首の歪みを指摘され、事故が原因であろうとの診断。

幸い大事はなく、歪みもわずかな矯正で完治。

相手側もかなり気を遣ってくれているので、特に怒りはないが、代車が気に入らん。catface
ディーラー持ちの代車ではなく一般のレンタカーなので、高望みはできないが、もう少し気合いの入った車は無いのか?
200kWオーバーで積載能力のある、走りが楽しい車。
スバル贔屓としては、他社製をじっくり味見する良い機会と思っていたが、30分で飽きた。

やはり今の車から買い換えたくなる車はなさそう。大事に乗らねばthink

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2011年1月 8日 (土)

VOW WOW偏愛

どうでもいいんですけど、昨年クリスマスに2daysでほぼ20年ぶりの復活ライブを遂げたVOW WOW。

当然このチケットを入手するべく予約を入れましたが、抽選で落選。
一般発売にも期待していましたが、秒殺。
その後のオークションでは30万円まで高騰。

行けなかった腹いせに、思いをぶちまけますsad

一言で言えば華麗。
このバンド以上のハードロックを俺は知らない。

手数を誇ることなく、完成度の高いテクニックで安定と躍動を構築するドラム。
一切の装飾を削ぎ落とし、サウンドの底辺を頑強に支えるベース。
壮麗な彫刻までも施された分厚い音の壁を立ち上げるキーボード。
これだけでも感動ものの芸術作品。

更に、時に稲妻であり、時にナイフであり、時にレーザーであり、時にペインティング・・・
メロディアス且つトリッキーなアプローチで、音楽構造体に深い陰影を刻むギター。

そして天からの光を降り注ぎ、かつて無い存在感を与えるヴォーカル。

神々しく、深く、壮大で華麗。

ウワモノが派手になるほど、シンプルで懐が深いリズムが必要になる。
このサウンドを聴くまで、シンプルなリズムがこれほど重要のものとは知らなかった。

キーボードがギターに負けていないロックは、他に聴いたことがない。
ロックにおいてキーボードは、アクセントにはなっても、バッキングのメインになるとサウンドは甘くポップになり勝ち。
オルガンだけがハードさを維持できる唯一の鍵盤楽器だった。
それが、様々な音色を駆使しても決して甘くならない。
ポップな曲においてもハードさを失わない。
ハードロックキーボードの奇蹟。

ブリティッシュの「暗さ」は感じないが、日本の「憂い」は感じる。
音数や音圧で駆け抜けるロックバンドは数あれど、オーケストラに迫る芸術性を感じるバンドは少ない。

メタルではない、ハードロック。

このサウンドを生で聴きたい。

ああっsad

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アンテナ

USB地デジチューナーを導入したときにアンテナを仮設状態だったのですが、これを整備しなおすことにしました。

来るべきアナログ放送終焉に向けて、複雑化したアンテナ配線を構築しなおす必要を感じたからです。

現在の配線はアナログ時代に構築したものに、デジタル対応を積み重ねており複雑怪奇。

今時はBS/CS/地デジを同軸ケーブル1本で配線するのが常識。
ところが、ビデオデッキやテレビはBS/CSと地上波は別の入力になっている。
多分給電の問題とダブルチューナー構成の都合でそうなっているのだろう。
アンテナ配線からは1本でまとめて引き込んではいるが、セパレーターを使用してそれぞれを別に接続している。

今までの配線はセパレータで分波した後、BSはビデオデッキに直接。テレビにはビデオデッキからの出力を接続。
地上波はブースターに接続してからブースターの2本の出力をそれぞれビデオとテレビに接続していました。

ブースターが地上波にしか対応していなかったため、このような配線でした。
USBチューナーへはビデオの地上波配線のみを移し変えたので、BSが受信できませんでした。

そこで、新たに混合入力のブースターを購入し、その出力を振り分けることにしました。
今まで使っていたブースターはBSがなかった頃に購入したもので、いい加減時代遅れだし、信頼性の面からも寿命と判断。

ブースターの出力は2系統で、2分配器も購入して3出力取れるようにしました。
購入時にはテレビ、USBチューナー、ビデオデッキを想定していましたが、このときは実配線を確認せずに購入。
思い込みでテレビはセパレーター不要と想定していたため、これで思い通りの配線になるはずでした。
ところが実際にはテレビにもセパレーターが必要でした。

今までのように、セパレーター一つでビデオデッキからテレビへ配線することも可能だけれど、後半年でアンテナが不要となるビデオデッキにアンテナ配線を経由したくなかった。

なのでビデオデッキへのアンテナ配線をあきらめ、テレビとUSBチューナーとラジオチューナーへ配線することにしました。
いまさらビデオデッキで放送を見たり録画する必要はほとんどない。
今時はセパレーター不要が常識なので、新たに購入しても他に転用する可能性も低い。

ラジオチューナーは突然浮上したわけではなく、以前からリビングにラジオが聴ける環境が欲しかったので、この機会に導入。
今まではラジカセで聴いていましたが、このラジカセは持ち出しが多く、固定したラジオが欲しかった。
ラジオチューナーは確保しており、接続するだけ。の状態で数年が経過(汗)。
アンテナ配線の問題があったので導入に二の足を踏んでいたのですが、一気に導入です。

そして配線を始めて、新たな事実が判明。
テレビで給電しているものと思い込んでいたが、実はビデオデッキが給電していた。
このため、常時給電となっていて、テレビを消しても給電機能のないUSBチューナーでBSが受信できていたが、ビデオデッキをアンテナ配線から外してしまうとテレビを点けなければBSが受信できない状態になってしまった。
思い込みでテレビが常時給電できると勘違いしていた。

しかし、これは実害はないだろう。
テレビ放送の視聴は当然テレビが中心。USBチューナーの出番は裏番組録画。
つまりテレビが作動中に限られるので、必要となる状況ではBSも受信可能。
そのことを忘れないようにしなければ。

全ての接続が終わり、シンプルな配線になりました。
予想以上に良かったのがラジオチューナー。
VHFアンテナでの受信ですが、感度は申し分ない。FMが7、8局クリアに受信できます。
5.1chの環境で聴くFM放送は、予想を超えるクオリティで音質も満足です!

オッと!これではVHFアンテナは現役続行だな。アンテナは減らせないdown

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地デジチューナー

ニョウボが二番組同時録画して欲しい!と御所望(笑)

VHSビデオデッキは2台あるが、HD画質は無理。
地デジとBSなら可能だが、両番組共地デジなので物理的に無理。
ということで、急遽パソコン用地デジチューナーを購入しました。

別にそのためだけに購入したワケではなく、リビングパソコンとは別の自分用のパソコンにはTVチューナーカードを入れていて、時々視聴や裏番組録画をしていたが、これはアナログのもの。
以前からデジタルチューナーへの買い替えチャンスを狙っていて、ついにチャンス到来!

どのパソコンでも使えるように、USB仕様のチューナーを選択。
しかし、使用環境の詳細を確認すると、自分用のパソコンではスペック不足で使用不可。
リビングパソコンは問題なし。

インストールに約1時間ほどで使用できるようになりました。
ソフトのインストール、接続確認、アンテナ配線、テレビに映すためのHDMI環境の確認等。

アンテナはVHSビデオデッキに接続していた配線を外して仮接続。
とりあえずその日の録画が出来るだけの環境を整えました。

録画は問題なくできるが、最初HDMIでテレビに表示させることが上手くいかず、全ての機器の説明書を読み直し、いくつかの設定を見直して何度か再起動しているうちに上手く表示できるようになりました。

外付けのチューナーの画像をパソコン経由でテレビに表示しているのは不思議な感じです。
画質は遜色なく、ほとんど違和感を感じない。だから余計に不思議。

残念なことに、音については5.1chに対応していなくて2chでの録音になってしまうため、やはり非常用の録画環境だな。

無事に録画も出来て、とりあえず二番組同時録画の環境が整いました!

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2011年1月 5日 (水)

新年ライブ!

今年1発目のライブを昨日1月3日行いました。

場所は豊前田のROUTE66。
年末駆け込みで交渉して、快く引き受けてくださったマスターに感謝です!

このライブはトロンボーンのW君の凱旋ライブです。
以前からやりたかったライブではあるが、紆余曲折を経て、ようやく実現しました。

W君は彦島出身で神奈川在住。現在西関東辺りでライブ活動を続けている現役プレイヤーです。
地元でお世話になった方達に、ぜひ見て頂きたいとの思いから企画したライブなのです。

以前から準備していたはずなのですが、当日が近付くといろいろなことがあり、サポートミュージシャンが決まらない。場所がキャンセルになる。日程を変更せざるを得ず、正直やめようかと思ったこともcoldsweats01

でもギリギリで何とか繋がり、素晴らしい演奏ができたと思います。

足下の悪い中、見に来て頂いた皆様を始め、リハも十分でないのを承知で引き受けて頂いたミュージシャン Drタオリン、Pfタカ君、Gt友ちゃん様本当にありがとうございましたsign03
演奏する側から見れば、楽な曲なんてほとんど無い選曲です。
このメンバーだからこそ対応出来た。素晴らしいメンバーですshine

そしてドタキャンで場所変更を余儀なくされ、普段ハコ貸しでライブをすることなど滅多にないお店を使わせて頂きました、マスターの恩義に感謝致します。

皆様、本当にありがとうございましたhappy02

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2011年1月 4日 (火)

定年お祝いの会

1月2日に、自分の世代がお世話になった某先生が、定年を迎え退職されることをお祝いする会が催されました。

その先生は中学の吹奏楽指導では輝かしい実績を残され、吹奏楽部員卒業生がお祝いをする会なのですが、自分の恩師でもないし、直接の面識がある訳でもない。

ここの関わりは、会の主催者が自分の所属する市民バンドの団長であり、スタッフとして仕事を依頼されたからです。

数ヶ月前に相談があり、記念CDの作成と記念写真の手配を相談されました。

CDは、今までの録音CD作成の実績を買われたものだと思います。
30年前の音源を元に、CDに編集し直して来場者に配りたいとのこと。

写真は、当日宴会の前に記念撮影をして、それを宴会終了までに来場者全員に渡せる様にすること。

どちらもできないことはない作業なので引き受けたのですが、結構大変でした。

CDは予想範囲の中で最悪に近い状態。まともな音源はなく、テープが比較的マシだけどレコードの音源は状態が良くない。

テープ音源の一部は録音業者オリジナルのテープがあったが、それ以外はダビング音源。それも30年前のものだとワウフラッターも結構酷い上、ノイズリダクションは一切無しなのでヒスノイズの嵐。

レコード音源は針飛びノイズが多く、そのままでは聴くに堪えない。

それらを整音技術を駆使して納得出来るレベルになるまで手を入れ、量産前に試聴した人の感想では、驚愕の声も聞かれたので良しとしよう。

それでこれを人数分の100枚に製造するのがまた大変。
当初は1枚に収まるはずだったのだが、収まりきれずに2枚になりました。
つまり製造にかかる時間が割り増しになる。結局編集から完成までに4、5日掛かっている。

それと写真が大変でした。100人の記念撮影です。普通に考えればプロに頼むレベルです。

今回はとにかく写れば良いレベルでの撮影しか出来ないので、そのクオリティで我慢して貰う事が条件で引き受けました。

プロに頼めば予算オーバーは必死。安く仕上げるために依頼されたのだから、仕上がりは妥協せざるを得ない。

印刷に掛かる時間や予算を考えて、大きさは2L判が限界。仕上がりがその大きさなら、手持ちのデジカメでも画像補整でなんとかなると見込んでたのですが、やはり100人の記念撮影にコンパクトデジカメはあんまりなので、最低でもデジイチを準備しようと考えた訳です。

何人かの知り合いに交渉したのですが、プロに近い人ほど無理と言われ、結局親戚の叔父さんに頼みました。
成り行きでお願いしましたが、この叔父さんは普通の人ではありません。数々の写真コンテストに入賞した実績のある、準プロレベルの人です。

機材も揃えて頂いて非常に助かりました。感謝です。
撮影ではテーブルがジャマでよいアングルが取れず、それでも何とか全員入ったはずだったのに、印刷エリアの限界で端を切らざるを得ず、数人が画面から消えてしまいました。
一応予備で自分のコンパクトデジカメで撮影もしており、そちらでは救えていたので、切れた方にはその写真もセットでお渡しして、ご容赦して頂きました。

印刷の方は写真屋に予約して依頼したので、1時間ほどで枚数を揃えることができました。

写真はギリギリセーフかな?catface

新年からバタバタしてますが、何とか乗り切って落ちついたところですsweat01

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自宅改装

いろいろと自宅の工事をしました。

事の発端は網戸でした。

ニョウボの行きつけの飲食店のオーナーが工務店も経営していて、網戸の張替えを依頼したこと。

見積もりのためオーナーが現地を確認して、外装も塗装し直したほうが良い時期とのこと。
早速見積もりが届きました。
内容を確認して、ウワサ的相場と比較しても高くはない。
先方も他と価格を比べてくださいとの事だったので、友人の勤める建設会社で見積もりしてみた。
先に出ている見積もりを見てから出した価格なので、同程度の価格が出てきました。

中身をよく吟味して考えましたが、価格だけで考えれば良い勝負でも、実際に作業する人のモチベーションとしてはどうだろう?
結局下請けに仕事をさせるのならば、マージン分は下がるので、ならば直接依頼できる方へ頼んだほうが出来が良いのではないだろうか?

その方が施工した現場も見て、直接話を聞き、今回はオーナー工務店にお願いすることにしました。
友人には申し訳ないが、ニョウボの立場もある。

大きな工務店ではないので、工事に当たって材料調達のため前金が必要。
それは仕方がないが、準備するのに時間も必要。
金銭的な目処が付いて工事に入ったのが2週間前。
工期は約2週間との事だったので、ほぼ予定通りに完成しました。

どうせなら色も変えよう!とニョウボと数日検討を重ね、以前のブルー系の配色から暖色系に変更しました。
屋根はエンジで壁はピンクがかったベージュ。

工事が始まってすぐ、玄関ドアに問題があることが判明。
鉄製で錆が来ており、穴が空きそうとのこと。

築20年。ほとんど何もしなかったので、当然といえば当然。
ドアや雨戸も取り替えることにしました。

ドアを選ぶのも、また数日検討。頻繁に取り替えることはないので、多少高くても納得するものにしよう。
断熱材入りの木製のドアを選択。これはかなり違いを実感できました。玄関の気温が体感でかなり違う!

更に工事をしていて、温水配管の漏れが発覚!
5年ほど前に床暖房と浴室暖房用に施工した温水配管から水漏れしていました。
原因は配管の樹脂パイプが露出している場所があり、そこが劣化したためひび割れていました。

そこは自分で補修。循環の不凍液も交換する必要があったので、ついでに全て処置しました。
劣化したパイプを交換し、温水ボイラの不凍液を全量交換。実作業2時間ほどで完了。

そして、交換したドアに覗きレンズが無い事に気が付いた。これでは来訪者の確認が出来ない。

以前から、元々付けてあるインターホンが感度も音質も悪く、ほとんど聞き取れないので不満だったので、これも取替え。
ホームセンターで1万5千ほどでカメラ(照明)付カラーモニタのものがあったので、これを買ってきて自分で取替え。
30分ほどの作業で完了。

これは結構良かった。音声も明瞭でカメラも鮮明。しかも録画もできる。

昨年12月10日頃から始まった工事もクリスマス前には完了。
気持ちよく新年を迎えることができました!sun

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謹賀新年

明けましておめでとうございました!

エントリーが遅くなりましたが、本年も宜しくお願い致します。

昨年末から正月3日まで切れ目無くイベントに追われ、ようやく落ちついたのでアップします。

クリスマス関連のイベントでの演奏は、お陰様で好評を頂いて終えることができました。

ホテルでの演奏は落ちついた雰囲気の中、大人のムードでの演奏。

翌日のバーでの演奏は、打って変わってアグレッシブなジャズライブ。

そしてフルート教室発表会での演奏は、ダンディな?おじさまフルートアンサンブル。

特にアンサンブルは様々な障害の中(笑)、全員合わせが当日朝だったという状態にも関わらず、ベテランが集まる強みでなんとかなってしまう底力up

このメンバーは強さを実感しましたが、教室の発表会のゲストとしては悪い見本だなsweat01

演奏としては、それが去年の締めくくりとなりました。

今年は、もう少し仕込みに時間を掛けられるようにしたいものです。

何卒よろしくお願い致しますshine

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