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2013年1月12日 (土)

何となく今まで乗ったことのある車を書き留めて置きたかった。

概ね1時間以上運転して公道を走った事のある車です。
試乗車も含みます。

トヨタ
カローラ(普通のと4WDとカロゴンとフィールダー)、レビンスーパーチャージャー、トレノGTV、スターレットターボ、セリカXX、GT-four、MR2、タウンエース

日産
サニー、マーチ、シルビア、パルサーGTI-R、スカイラインGTS-T、350GT、GT-R、ラルゴハイウェイスター

ホンダ
ビート、シティターボ、シビックTyp-R、インテグラTyp-R、アコード、プレリュード、NSX

三菱
ミニカダンガン、ランサー(EX、MX、GSR、EVO2、EVO5)、ギャラン、ディアマンテ

マツダ
ボンゴ、ロードスター、RX7(FC、FD)、AZ-1

スバル
レックス、ヴィヴィオ、R2、プレオ、サンバー、ジャスティ、レオーネ、インプレッサ、レガシー、フォレスター

ダイハツ
ミラ

スズキ
アルトワークス、カプチーノ

VW
ビートル、ゴルフ

プジョー
507

オペル
アストラ

これ以外にも忘れてる車があると思う。
こうしてみると、色々乗ったなあ。
ああっそうだ!

ヤマハ
サリアン

ブリジストン
ロードマン、モノックス

メリダ
B3

FELT
Z75

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2013年1月 6日 (日)

Dockコネクタ

Dockコネクタといえば、一般的にはApple社製品に搭載しているインターフェースコネクタです。
これがiPhone5から変更されたことが、アクセサリーメーカーに大きな影響を与えてるようです。

個人的にはこのコネクタの登場時点から違和感がありました。
アナログを排してデジタルデータを転送し、ピンを少なくして統一していく流れの国際規格の標準インターフェース、コネクタが当然。
そこに、先祖帰りとも言える30ピンの多ピンコネクタ。

Appleのワガママも大概にせいよと思いました。
携帯機器向けの実用的な国際規格コネクタが存在しないとは言え、何だそれ!
しかし、程なくして色々なメーカーがこれに対応した製品を市場投入。
国際規格でも無いコネクタに飛びつけば、メーカーが勝手に変更すれば大きな痛手を負うのは当然。

しかも、どう考えても先祖帰りのコネクタ。
変更されるのは時間の問題と思っていたら、やはりiPhone5で変更してきた。

初代iPodを真っ先に購入して、さすがAppleは先進的な製品を投入すると感心していたが、Dockコネクタの詳細が分かると、その製品を購入する気が無くなった。理由は前述の通り。

社会への影響が大きなメーカーだから、きちんと先進的に考えて製品を作ってほしい。
そのことに文句を言いたかった。
それだけです。

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2013年1月 3日 (木)

新年DIY

新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします!

そういう訳で、早速DIYです。

今年は自転車も真面目に取り組もうと思いまして、ツールド下関狙いの自転車を購入しました!これが年末ギリギリで納車され、乗りたくて仕方が無い正月を迎えてます。

大晦日に友人とロングライドを企画していたので、自転車グッズを一気に揃えたのでした。
やはり、トレーニングとしては走行ログを録りたい。
サイクルコンピュータを購入すれば目的は達成されるが、きっとスマホは持って行くので、これに任せればすっきりする。

しかし問題は、バッテリーの稼動時間。
走行ログを録るためにはGPSが必須。その上スピードなどの表示をさせたままとなると、数時間でバッテリーが切れる。
予備バッテリーを持って行く手もあるが、交換時にログが切れるし手間がかかるのでおもしろくない。

ならば、充電しながらできないか?バッテリーにはあまり良くないが、たまにだからイイかcoldsweats01
屋外で充電するにはソーラーでしょ!て、ことでソーラーグッズを町に探しに行きました。
いろんなソーラーグッズがあったけれど、大別するとケータイ用とアウトドアグッズに分かれ、自転車に装備するには前者は小さすぎ、後者は大きすぎる。

その中で目に留まったのがこれ。
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ちょっと前のガラケーサイズで、充電能力も実用下限ではあるが、ケータイ用のおまけ的ソーラーに比べれば実用的。

バッテリーを内蔵していて、ソーラーかUSBで充電しておいて、その電力でケータイなどに充電する。
しかしこの製品、どんなシチュエーションを想定されたものか今ひとつ見えない。色々使えそうでいて、実際に使おうとすると、今ひとつ不便。もう一工夫欲しい。

今回は自転車への車載なので、それに特化した改造を試みました。

先ず考えたのが取り付け位置。直射日光が当たりやすい位置は、ハンドルバーより前かサドルより後ろ。
最初はサドルのポストからステーを出して取り付けるイメージだったけど、ちょうど良いステーが見つからないのと、配線が長くなるのと、可動パネルが車輪に当たらないようにする構造が難しく断念。

ならばハンドルバーより前だけど、バーより前にステーを出すのは後ろ同様難しい。バーにはスマホとライトがあるので、既に手狭。
隙間を探していたところ、ふと気がついた。
ライトは暗いとき必要で、明るいときは不要。ソーラーはその逆。
ってことは、ホルダーを共用すれば解決する!

それでソーラーバッテリーにホルダーに取り付く加工を施す。
で、こうなった。
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本来のライトとの比較
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自転車に取り付けると、こう。
ライトが付くと
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ソーラーバッテリーが付くと
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で、夜間走行時
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これはライトをヘルメットに取り付けるホルダーをトップチューブに装着して固定。
この場所ならスマホに充電するのに短い配線で済む。それと、ホルダーを傾けてパネルを開けば、横からの日光で発電できる。

ホルダーとのジョイント部分は、アクリル板を重ねて接着して形成。
接着剤は溶剤で溶着するタイプの専用品。これなら一体整形に近い強度が出る。

加工の所用時間は1時間ほど。
思い付きで作ってみましたが、イイ感じかもnote

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